Lugz&Jera

Genre: R&B

《Lugz&Jeraプロフィール》 『プロフィール』 唯一無二のスウィートヴォイスと天性のメロディセンスを兼ね備えた岡山出身の男性シンガーソングライター。    2000年より関西を中心にキャリアをスタート。Stevie WonderやMichael Jacksonなどのアーティストに傾倒され独自の音楽性の中で音楽スタイルを構築して行く。  2004年に行われたMTV×FIRSTKLASS(ZEEBRA×今井了介×DJ KENBO)による初のオーディション番組"MTV STARTOUR"にてファイナリストに選ばれ、活動の幅を拡げ森永WEIDERのオフィシャルチーム"WEIDER BOYZ"やその他アーティスト客演参加や楽曲制作等、様々な活動を精力的に行っていった。  2008年より発足した日本における男性R&Bの最高峰イベントプロジェクト" SUGAR SHACK"に発足当初より参加、これまでに渋谷ON AIR EASTでのプロジェクト公演を始め、横浜アリーナやホール等の大規模なフェスにも出演を果たした。  2011年にはSUGAR SHACK初のコンピレーション"SUGAR SHACK FACTORY"にセルフプロデュース楽曲"涙の数だけ-Stay by my side-"が収録され、話題となる。同時に地元岡山にて自身が主催する音楽フェス"MUSIC TRIBE"を立ち上げ、Full Of HarmonyやLL BROTHERS、三浦大知やJAY'EDらを始めとするSUGAR SHACK全アーティストを招聘し歴代「初」となるフルメンバーによる公演を成功させた。  2012年にはL&JからLugz&Jera/ラグズ・アンド・ジェラ(※Lugz=流れ・導き/Jera=収穫・実りを意味する)に改名。同年10月にリリースされた改名後初なる楽曲"逢いたくて~Stay with me~"はiTunesダンスチャートに第三位を記録。11月にリリースされた1st Mini Album"LUGZ&JERA"はiTunes R&B/SOULチャートにて第三位を記録した。同年12月には自身初となるワンマンライブを山陽新聞社SANTA HALLにて行い成功を収めた。  2013年には自身の生まれ故郷"高梁市"の親善大使"高梁市つたえたいし"に委嘱され、なでしこリーグ"FC吉備国際大学Charme"の公式イメージソングのプロデュースや音楽祭のイベントプロデュースなど多岐に渡る活動展開を見せている。7月にリリースされた2nd Mini Album"LUGZ&JERA.Ⅱ"はiTunes R&B/SOULチャート第二位を獲得、更にAmazon R&Bランキングでは堂々の第一位を獲得した。アーティストとしてはもとよりプロデューサーとしてもその手腕を活かし若手育成やイベントプロデュース、楽曲制作等日本でも数少ないトータルプロデュースの出来るアーティストである。