Kaztake Takeuchi

Genre: Hip Hop / Soul / Down-tempo

タケウチカズタケ Kaztake Takeuchi:Keyboards HOUSEとHIPHOP界隈を行き来する、Keyboard player/ Producer 主なHIPHOPサイドの活動として 主に個性的な2人のラッパーと1人のポエトリーリーダーを擁するHIPHOPバンド「SUIKA」を2003年に結成し、 FUJI ROCK festival2004に出演を皮切りに、"Harvest for the stripes"(2004) "RIPE STRIPES"(2005)"、"コインサイド"(2005)、“カッコいい(2008)”という4枚のアルバムをリリース。 タカツキ、Romancrew、Taro soul等のレコーディングに参加し交流を深めつつ、 2008年1月には、「タケウチカズタケ」名義で HIPHOP/SOULをベースとしたエレピをメインとした、インストアルバム“UNDER THE WILLOW -panda”をリリースし、 1人でサンプラーとエレピを操る演奏スタイルでのライブも始め、 2008年12月3日には、早くも第2弾“UNDER THE WILLOW-ICHIGO”をリリースした。 HOUSEサイドでは、DJ YOKUを中心とした30名からなるHouse Orchestraである 「A Hundred Birds」に参加し、作詞作曲編曲プロデュース全般を担当。 2005年には朝霧JAM、2006年にはFUJI ROCK FES./RISING SUN ROCK FES. in EZOに出演。 Album “Fly From The Tree”で2005年2月にメジャーデビューし、その後 3枚の作品を立て続けに発表。 佐藤竹善、YUKI、DA PUMP、青山テルマ等のリミックスも手掛け、 「唯一無二のハウスミュージック・オーケストラ」として活動中。 A Hundred Birdsの他に、タケウチカズタケソロ活動名義「D.I.T.A.」としては 2007年にNYCのハウスシンガー、Joi Cardwellとのコラボレーション楽曲 “Celia/A Beautiful Life”をリリース。フランスをはじめ海外のコンピレーションアルバムにも多数収録されて話題となる。 HOUSEとHIPHOPの間をクロスオーバーしながら、ますます精力的に活動中